業績・事業構成

Performance

10年間で売上高約2倍

売上高

管理業売上高推移

成長率150%

工事業売上高推移

成長率180%

純資産の推移

成長率240%

役職員数の推移

成長率190%

セグメント別売上高内訳

(5年平均)

管理業が増加傾向である。
工事業は景気の動向により変動がある。

拠点別売上高内訳

(5年平均)

東北支店が増加傾向である。(震災復興関連)
在籍職員構成もほぼ同じ割合である。

建築工事売上高内訳

(5年平均)

新築工事と官庁工事はほぼ毎年同じ比率である。
改修工事の割合が増加傾向である。
(コンバージョン・リノベーション)

管理業売上高内訳

(5年平均)

修繕工事の割合が高い。
ゼネコン系ビル管理会社としての、
管理工事という「ワンストップ型管理業」が特徴である。

規模別工事売上高内訳

(5年累計)

※全体売上高に占める各工事規模の売上高割合

当社の中心的な工事規模は1億円から5億円未満である。

グループ内外売上高内訳

(3年累計)

2017年の合併以降(旧ミヤマ工業の土木工事による)
グループ内取引高が増加しており、約40%に上がってきている。